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目前顯示的是 十二月, 2015的文章

預購好味道:蜂蜜焦糖龍眼糕

因為手工煙燻古法的傳統與風味,讓我們愛上這特殊味道的龍眼乾~
每年農曆年前,我們用它特製一球球的蛋糕:多年來堅持使用有機麵粉,四方鮮乳,法國Présidient發酵奶油,無施打抗生素及荷爾蒙雞蛋,自製焦糖,山野家龍眼蜜,再加上繁複手工一顆顆塗上金箔,希望大家未來的一年也閃閃發亮~~
純手工限量製作,訂購請早。

材料:有機麵粉,四方鮮乳,法國Présidient發酵奶油,無施打抗生素及荷爾蒙雞蛋,無化肥、無農藥煙燻龍眼乾,自製焦糖、台灣龍眼蜜,食用金箔。
重量:約180g

定價:550元/玻璃罐,(宅配送貨140元)。
取貨日期:2015年2月3日~ 2015年2月6日 預購信箱:thebeher@gmail.com

來信或來電請附上:
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4. 訂購數量

如需宅配,請附上:
5. 收件者姓名、電話、地址
6 方便收件時間(上午、下午) 
Beher生活廚房 台北市松山區富錦街354號 http://www.beher.com.tw/ 週一、週二休,週二~週日13:30am~7:30 pm 專線:02-27652646 Email: thebeher@gmail.com

宛如家鄉的味道

猜猜這是哪裡的廚房?看不見電鍋,有著庫爾德斯坦區域[1]的平底鍋,寮國的糯米蒸籠,還有五組形狀各異,分別來自印度、墨西哥、日本、印尼和泰國的臼杵。沒有套裝餐具,一字排開的東南亞木碗和陶瓷碗無一成組,因為女主人享受每天更換器皿來搭配食物的樂趣。這是Naomi Duguid在加拿大多倫多的家,以及孕育了八本屢次獲獎的食譜書[2]的祕密基地。
與世界互動的想望,讓她從一名律師走向攝影師與作家,悠遊於影像和文字之間,更享受學習肚皮舞和無伴奏合唱的時光,她笑著說或許這些永遠不會臻於完美,更慶幸自己沒有被迫專業化。在西藏、緬甸和依朗向世界打開一條門縫時,她便動身前往紀錄家常料理,向世界的豐富多彩舉杯,也讓國界消融於飲食文化之間。
三十年來她書寫少有人關注的食物或區域,始終循好奇心而行:曾以自行車攀越帕米爾高原和喀喇崑崙山脈,日後與一雙幼子於東南亞乘舟順流而下,現在則往返於泰緬邊境帶領食物的旅行,並於大學開授食物歷史。不以挖掘真相的記者為志,她寧作一名友善的遊客,駐足並觀看周遭。沒有必去景點和必吃美食,信步悠遊於異域,以味道定錨,無處不是家鄉的召喚。


從食材、廚具、料理方式、燃料、誰掌廚、怎麼吃,以及與誰一起吃,反映了人與環境互動的智慧,點滴積累為飲食文化;熱呼呼的蒙古蒸餃正準備出爐,內餡多為羊肉佐以奶豆腐或酸菜,而在西藏蒸餃(又稱為「饃饃」)則主要以氂牛肉為餡。1985年的中國行讓Naomi Duguid放下律師袍,走向異域的家庭廚房;途經新疆、蒙古、雲南、貴州、西藏等地採集京菜和滬菜以外的中式料理,她與Jeffrey Alford共同書寫的《另一個中國》[3]描繪了中國少數民族的飲食風景。(Naomi Duguid授權)

夜色未褪,點點燭光溫暖了緬甸撣邦昔卜鎮的清晨,熙攘市集裡,行人有默契地讓道給晨禱的僧人們通過。Naomi Duguid 於1980年代初訪了噤聲的緬甸,每回往返總憂慮這道窄門將不再重啓,直到2010年統治近半世紀的軍政府讓席,才看見緩緩舒展開來的笑靨與心扉;乘舟溯湄公河而上,她將緬族、撣族、克欽族、克倫族、欽族等多元民族的家常料理碰撞出來的酸、鹹、甜、辣濃縮為食譜書《緬甸:馥郁之流》[4]。(Naomi Duguid授權)

在你的食譜書中,料理的滋味不僅來自食材,更有廚房裡的氣味、色彩、聲音和生命故事,為什麼想以這樣的方式紀錄呢?
我最感興趣的是平凡人怎麼樣在每一天餵…

故郷のような味

これはどこの国のキッチンだと思いますか。炊 飯器は見当たらず、あるのはクルディスタン(注 1 )のフライパンやラオスのもち米用蒸籠。それぞれ形が異なる 5 組のすり鉢とすりこぎ棒は インド、メキシコ、日本、インドネシア、タイの もの。セットの食器はありません。横一列に並ん だ東南アジアの木や陶のお椀もばらばらです。こ れはキッチンの女主人が、毎日違うお皿に盛りつ けることを楽しんでいるため。ここはカナダの トロントにあるナオミ・ドゥグッドさん(Naomi Duguid)の自宅で、これまで幾度となく賞に輝い たレシピ本 7 冊(注 2 )を作り上げた秘密基地で もあります。

世界にもっと関わっていきたいという思いか ら、ドゥグッドさんは弁護士を辞め、カメラマ ン兼ライターになりました。映像と執筆の仕事 を楽しみつつ、ベリーダンスやアカペラでの歌 唱を習う時間も大切にしています。「たぶん、ど れも完璧にできるようにはならないと思うけど、 幸いプロになる必要もないので。」と笑います。 チベットやミャンマー、イランが世界に向けて 扉を少し開いた時、ドゥグッドさんはすぐさま 現地に赴き、多種多様な食文化に出会い、家庭 料理の記録をとりました。世界の豊かさを賞賛 し、食文化の国境を取り去ったのです。
この 30 年、ドゥグッドさんはあま り知られていない食べ物や地域につい て書いてきました。パミール高原やカ ラコルム山脈を自転車で走り抜けたり、 一組の幼子たちと東南アジアで川下り したりと、いつも好奇心の赴くままに行動しています。現在はタイとミャン マーの辺境へ行く食の旅(Immerse Through Trip)のガイドをし たり、大学で食物史の講義もしていま す。物事の真相を突き止める記者では なく、フレンドリーな旅行者として、 立ち止まり、周囲の景色を観察してい ます。観光スポットや名物料理にとら われることなく、気ままに異郷を巡り、 料理に出会い、立ち止まれば、そこが 彼女にとっての故郷になるのです。
食材や調理器具、調理方法、燃料。誰が調理し、どのように、誰と食べるのか。これらはその環境で暮らす知 恵を示すもので、やがて食文化となる。あつあつのモンゴル蒸餃子がもうすぐ出来上がる。中身は羊肉に、モ ンゴルチーズと酸菜(酸っぱく漬けた白菜)を加えたもの。一方、チベットの蒸餃子…

Tastes Like Home

Guess where this kitchen is? An electric pot is nowhere to be seen, but there is a Kurdistan[1]frying pan, as well as a sticky rice bamboo steamer from Laos and five different style pestle and mortar sets from India, Mexico, Japan, Indonesia, and Thailand, respectively. There are no cutlery sets, and the wooden and ceramic bowls are all different. This is because they are changed daily for the pleasure of matching them with different foods. This is the kitchen of Naomi Duguid in Toronto, Canada and the secret base from where she has produced seven award-winning cookbooks[2].
A desire to interact with the world motivated her to change from a career in law to one in photography and writing, in which she moves between text and images. She also enjoys learning belly dancing and shape note singing. Laughingly, she says that maybe she will never perfect all of them, thus she is lucky that she will never be forced into specialization. With the opening up of Tibet, Myanmar, and Iran to the wor…

生活雜貨─100%純棉網袋 12月底到貨~~~

來自法國,100%純棉網袋。

創立於1855法國西北方的Caen,是一家友善環境的小公司,其主要製針織繩索編織和蠟燭燈芯的製造。

網袋有許多不同顏色,可裝入水果、蔬菜等等。 是很環保又可愛的購物袋。

這一次多了一些新的色彩,黑與白搭配、藍白交織、以及彩虹般亮麗的色彩 。